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studio triangleで撮影可能な被写体の大きさ

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studio triangleでは2.7mの背景紙がセッティング可能ですが、背景紙の後ろにデッドスペースがあったり(ライティングに使うこともあります)、左右にストロボやレフ板を置いたり、カメラを構える人間や三脚の位置、天井高、レンズの焦点距離などを考慮すると、実際に被写体を配置できるスペースはかなり狭くなります。

ボトルの商品撮影

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週末にお盆休みをとって、昨日は電子書籍用のロケ撮影が1件あり、今日と明日はスタジオで商品撮影(ボトルとアクセサリー)の予定です。

スタジオトライアングルでは、ボトルの商品撮影は基本的にこのように撮影しています。