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studio triangleで撮影可能な被写体の大きさ

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studio triangleでは2.7mの背景紙がセッティング可能ですが、背景紙の後ろにデッドスペースがあったり(ライティングに使うこともあります)、左右にストロボやレフ板を置いたり、カメラを構える人間や三脚の位置、天井高、レンズの焦点距離などを考慮すると、実際に被写体を配置できるスペースはかなり狭くなります。

ボトルの商品撮影

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週末にお盆休みをとって、昨日は電子書籍用のロケ撮影が1件あり、今日と明日はスタジオで商品撮影(ボトルとアクセサリー)の予定です。

スタジオトライアングルでは、ボトルの商品撮影は基本的にこのように撮影しています。

イメージ撮影風景

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今ホームページのトップに使っている写真の撮影風景です。
空き時間にイメージ撮影のサンプルとして撮ってみました。
撮影小物用に近所の100円ショップで買ってきたアロマオイルのボトル、木の枝、皿、観葉植物に、以前からあったミニチュアの造花を組み合わせました。

スタジオの遮光

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道に面した窓を遮光するためにベニヤ板を購入、窓枠にはめ込みました。
夜間もストロボ撮影するためには遮光は欠かせません。
以前カーテンやロールスクリーンで窓を覆って、夜中に外に出て屋内のストロボを発光させてみたら驚く程光が漏れててびっくりしました。改めてストロボの光って強いんだなあ、と。

新事務所兼スタジオ移転オープン

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以前より西十日市に事務所を構えていましたが、撮影スペースが狭いのが悩みで、町で見かける空き店舗物件をチェックしたり、不動産情報サイトを定期的に覗いてみたりしていました。
ようやく予算と条件がぴったり(というかそれ以上のコストパフォーマンス!)な物件を見つけて、7月1日より移転しました。