「カメラマン/フォトグラファーになるにはどうしたらいいのか?」「独立してプロとしてやっていくにはどうすればいいか?」など聞かれることがあります。
写真学校、カメラマンのアシスタント、スタジオアシスタント、独学…いろいろとインターネットには情報がありますが、私のこれまでの経緯を書こうと思います。
今の時代はアシスタントをしないで自力、独学でプロのカメラマンになる人も多いと思います。また、ひとくちにプロカメラマンといっても様々な分野、仕事があり、経歴も千差万別です。一つの参考になれば幸いです。
「カメラマン/フォトグラファーになるにはどうしたらいいのか?」「独立してプロとしてやっていくにはどうすればいいか?」など聞かれることがあります。
写真学校、カメラマンのアシスタント、スタジオアシスタント、独学…いろいろとインターネットには情報がありますが、私のこれまでの経緯を書こうと思います。
今の時代はアシスタントをしないで自力、独学でプロのカメラマンになる人も多いと思います。また、ひとくちにプロカメラマンといっても様々な分野、仕事があり、経歴も千差万別です。一つの参考になれば幸いです。
2013年に立ち上げた写真Tシャツレーベル「pictonico」のサイトをこの度リニューアルしました。
5月7日より通常通りお客様を招いての撮影業務を開始しております。尚、長時間に渡る撮影の場合は、定期的な換気、消毒など努めてまいりますので、ご理解・ご協力の程何卒よろしくお願い申し上げます。
いつもスタジオトライアングルをご利用頂きありがとうございます。
新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、2020年4月22日〜5月6日までスタジオ営業を臨時休業させて頂きます。
お客様がいらっしゃる撮影では、フォトスタジオという性質上、外光をシャットアウトして密室状態となり、プロフィール写真撮影、ポートレートではマスクをしない状態で近接撮影となる状況が避けられません。
また、カメラマンの私自身も直近まで出張での移動や外出の機会が多く、万が一の事態に備えこのような判断を致しました。
尚、臨時休業中もお問い合わせ等メールで対応可能です。今後につきましては随時こちらでお知らせさせて頂きます。
スタジオトライアングルではPayPayでのお支払いにも対応しています。
3月よりクレジットカードでの決済が可能となりました。オンライン決済・対面決済どちらも対応しております。
商品撮影では、商品のみを撮影する単品写真の他に小物・小道具を使って空間演出(スタイリング)を施して撮影するイメージ写真があります。
イメージ写真は、文字通り商品のイメージや雰囲気、印象、世界観、コンセプトなどを1枚の写真の中で表現します。
画面の中で、主役となる商品の色や形、向き、配置の仕方を元に、周りに置く小物の色や、物の輪郭から出てくる線や図形がどのように作用するかを考えながらスタイリングしていきます。
スタジオ撮影用の背景のバリエーションを増やしました。
ファッション、アパレル、ジュエリー等のモデル撮影、着用イメージ写真等に使う予定です。
撮影機材を紹介します。定番の組み合わせとも言えますが、下記のような機材を主に使用しています。
studio triangleでは2.7mの背景紙がセッティング可能ですが、背景紙の後ろにデッドスペースがあったり(ライティングに使うこともあります)、左右にストロボやレフ板を置いたり、カメラを構える人間や三脚の位置、天井高、レンズの焦点距離などを考慮すると、実際に被写体を配置できるスペースはかなり狭くなります。
2026年7月19日 スタジオ機能を1階へ移転しました
2024年3月25日 イメージ写真撮影の作例と解説
2023年3月30日 電話番号変更のお知らせ
2023年1月2日 ミラーレスカメラCANON EOS R6 Mark II導入しました
2022年10月30日 撮影事例紹介(フード/飲食/食品)
2022年10月29日 撮影事例紹介(商品撮影/ブランディング/イメージ撮影)